2021/07/13

米国eHealthジャーナル第45号

Boehringer Ingelheim、フェーズIII臨床試験にデジタルヘルス技術を採用

患者データ・疾病リスク分析, Aural Analytics, 音声技術, 臨床試験, ジャーナル第45号, Boehringer Ingelheim

音声分析と仮想現実(VR)技術を用いて患者の認知機能を評価

ドイツの製薬大手Boehringer Ingelheim(以下、Boehringer)は5月24日、同社が現在開発中の新規グリシントランスポーター1(GlyT1)阻害剤BI 425809について、統合失調症に伴う認知機能障害(CIAS)を適応症としてFDAから画期的治療薬指定を受けたと発...


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